横浜整体プロポーションセンターの医者から脊椎分離症だと言われた方も腰痛の痛みは取れます

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医者から脊椎分離症だと言われた方も腰痛の痛みは取れます

■2014/09/30 医者から脊椎分離症だと言われた方も腰痛の痛みは取れます
一般に多いのが、腰椎ヘルニア、脊柱管狭窄症、すべり症、そして、脊椎分離症です。いずれも大変な腰痛ではありますが、痛みは取れます。

ただ、治療のやり方を間違えると治らずに大変苦労をする事になり兼ねません。早ければ早いほど回復も早いです。
ここまでくると、マッサージや指圧などでは回復は難しいようです。特に、痛みが出てる場合には余計に難しいはずです。まずは痛みを取ることが先決になります。その後予防の施術となります。

スポーツで故障された方もまずは故障を完全に治さなければずっとこの先引きずっていくことになります。

痛みがある時の応急処置は氷で冷やす以外にはありません。完全安静状態で2日から4日で痛みは随分和らいできます。

痛みが弱くなってくれば後は違和感を取り除くだけでよいのですから、楽です。

当院は痛み取り専門ですので、痛みの改善から予防まで全て行っております。

痛みがある時の筋肉の状態は非常に硬く張ってる状態ですから、まずは筋肉を柔らかくすることから始めます。
筋肉が柔らかくなってくれば痛みは取れてきます。

痛みが取れた後、此処が最も重要です。再発しないように全身のバランスを整える調整が必要です。暫らく痛みの状態が続いたため筋肉のバランスも乱れているはずです。バランス調整とは筋肉を解して柔軟性を高めていくことです。
骨盤や体の歪みも正していきます。
此処まで行えば、再発の可能性も薄れてまいります。

手術をあえて行わなくても痛みは取れて回復するものです。今までの経験から多くの人を見てまいりましたが、大概回復しています。例外もありますが、骨粗鬆症になっていなければ大丈夫です。

骨粗鬆症の場合には、また状況も変わってきますからご相談ください。

その他、腰痛に関する事何でもご質問ください。
ギックリ腰の場合には夜中でも吹っ飛んでまいりますから。往診の事です。

以上、東横沿線の方は近いですので、予防を兼ねての施術も承りますよ。脊椎分離症は病気ではなく疲れの延長から来た症状です。よって、脊椎分離症に限らず、腰椎ヘルニアやすべり症、脊柱管狭窄症も疲れの延長から来た症状で病気ではないと考えます。疲れの延長ならば疲れを取り除けば回復してくるものです。
諦めないでください。


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