横浜整体プロポーションセンターの肩こり痛でお困りの方、卒業しませんか?

TEL:045-543-8001

肩こり痛でお困りの方、卒業しませんか?

■2014/09/09 肩こり痛でお困りの方、卒業しませんか?
1度酷くなってくると、どうする事も出来ないくらい辛くなりますね。こんな時はあまり動かさないようにしてください。痛い時は筋肉が異常に硬くなって、とても運動出来る状態でありません。無理がかかりますます肩を痛めることになります。

こんな時はアイシング療法が効果的です。


氷を当てて30分間そのままじっとしてください。
氷の当て方があります。

やり方

ビニールの袋に氷を詰めて直接当てますが、
初めは皮膚が慣れて来るまで10分かかります。

その間は当てたり離したりを繰り返してください。そのうちに慣れてきて、それから20分間当てたままにしても平気になります

これがアイシング療法のコツであり、効果を最大限に引き出す秘訣です。
タオルを巻いてやっても良いですが、効果を最大限に出すには直接が良いと思います。くれぐれも、皮膚感覚が麻痺して感覚が無くなるまでの最初の10分間は、注意して凍傷にならないように気をつけることが大事です。いきなり当て過ぎないように注意してください。

お風呂に入って温めることも血行促進で体が楽になりますが、その場限りで改善にはつながりません。

さて、事前にこうなる前に肩こりを防ぐ方法はないものでしょうか

肩が凝る人は、日頃からいかり肩になってる場合が多いです。仕事に夢中になってる間に次第に方に力が入りいかり肩状態で仕事をしている内に方が辛くなってくる訳です。ですから、肩を上に上げないで仕事をすれば絶対に肩こりにはならないでしょう。

既に肩こりになってる人は肩甲骨が非常に硬くなり肩関節の稼働域が狭くなってることと思います。

簡単に解消できる方法があります。

鉄棒運動です。
いきなり鉄棒にぶら下がるのは筋肉痛の元になりますから止めてください。初めの3週間は足を地面につけたまま鉄棒にぶらさがって筋肉を慣らしてください。

その頃には既に肩甲骨も解れて稼働域も大分改善されていると思います。さらに改善するにはいよいよ鉄棒にぶらさがって更に改善していきます。

予防にもなりますから、一番いい方法かと思います。

また、仕事中肩が上がっていないかをたまにチェック。息を吸うと同時にに肩を上げてください。次の瞬間に溜息をつきながら肩を下げてください。

その下がった状態が普通の状態ですから肩の力を抜いてキープすれば良いのです。

鉄棒の他に予防運動は鉄アレーを使って筋肉をよみがえらせることです。最初は500グラムか1キロで始めます。


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
☆「いいね!」や「ツイートする」ボタンより是非コメントやご感想をお願い致します☆
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
横浜整体プロポーションセンター
URL:http://seitai-goto.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
住所:神奈川県横浜市港北区綱島西2-10-15 サニークレスト101号
TEL:045-543-8001(携帯からは090-2729-3976におかけください)
----------------------------------------
Facebook:http://goo.gl/YuH1QP
Twitter:http://goo.gl/pQWsBo
mixi:http://goo.gl/IPS6rt
アメブロ:http://goo.gl/3w82sP
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆