横浜整体プロポーションセンターのぎっくり腰専門 痛み取り23年目 綱島発信

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ぎっくり腰専門 痛み取り23年目 綱島発信

■2020/01/25 ぎっくり腰専門 痛み取り23年目 綱島発信
ぎっくり腰専門 痛み取り23年目 綱島発信
ぎっくり腰は突然に襲ってきますが、直ぐに動けなくなる場合と、徐々に動けなくなる場合があります。痛みを感じる場合には無理して動かず慌てないことです。慌てれば尚更痛みは酷くなります。治りも長引きますのでご注意ください。
ぎっくり腰になって最初立てるときには前屈みを避けて上半身は直立不動‼️
足の力を使って立ち上がります。その時息を止めないで吐きながら立ち上がります。または、どっこいしょと声を出しながら立ち上がります。決して息を止めては行けません。ゆっくりと動きながらその日はおとなしく過ごすことです。早く治すには2日間、48時間を目安に静かに過ごすことです。どんなに早くても2日間は回復に時間がかかるのです。

即動けなくなった場合、これも慌て勝ちですが、ゆっくりと息を吐きながら暫く落ち着くのを待つしか手だては無いでしょう。
無理に起きようともがく人が多いです。
痛くない体制を見つけて横になって暫く動かずに腹式呼吸をしながらゆっくりと息を吐くことです。リズムは3で吸って8で吐く感じで30分から60分くらいおとなしく立ち上がれる状態になるのを待つことが懸命でしょう。立ち上がるときも息を吐きながらゆっくりと足の力を使いなから。決して前屈みにはなるべくならないことです。息を吐いている間は痛みが柔いてます。半分の痛みで済みます。

息を止めてるときや吸ってるときは100%の痛みを感じます。

2日過ぎても痛みが治まらないときには連絡して下さい。ピークの48時間を過ぎると痛みは取れやすくなります。
たまに、どうしても直ぐに良くなりたい事情のある方もいると思いますが、必ず治る保証はありませんので悪しからず。痛みが軽減することはあります。

とにかく、温めたりお風呂には入らずひたすら冷やすことです。氷や保冷剤で冷やすときには30分に一度は冷やすことをやめてまた一時間後冷やしてください。続けて冷やすことは皮膚を痛めることになります。

以上、ぎっくり腰に関しての話でした。




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