横浜整体プロポーションセンターのぎっくり腰になった時の対処法❗

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ぎっくり腰になった時の対処法❗

■2018/09/21 ぎっくり腰になった時の対処法❗
ぎっくり腰になった時の対処法❗
初めてぎっくり腰になった方は、焦ることと思います。何とか起き上がろうと、ついもがいてしまいます。ぎっくり腰も何とか立てる方と全く起き上がれない方がいます。

全く起き上がれない場合

もがいても余計に傷が深まる一方です
横になり、楽な体制を取りながら、保冷剤で定期的に冷やしてください。お風呂は2日間は禁止です 38°C以下のぬるま湯ならまだ、影響はすくないでしょうが。

また、柔らかい敷き布団やベットも治りにくい原因になります。注意してください。

2日間、48時間がひとつの目安です。2日を過ぎれば急に楽になってきます。既に初めの頃もがいてしまった方は少し回どっこいしょと声を出しながら復に時間がかかるでしょう。48時間とは人間の自然治癒力の回復スピードの時間の事です。
酷い場合、4日間すなわち96時間近くまで回復に時間のかかる方もいます。

最初に言った、保冷剤で冷やすことが一番の特効薬となります。コルセットがあれば尚良いです。固定すればより楽になるからです。あと、トイレなどどうしても動かなくてはならない場合には息を吐きながら少しずつ動かして痛みを感じない動き方を見つけていきましょう。個人差があり、人によって痛みの感じにくい動き方が違うのです。基本、痛い箇所をしたにして、息をはくか、どっこいしょと言いながら起き上がります痛い箇所を下側にした場合、反対側の筋肉を使いながら起き上がるため、痛みが感じにくくなります

理想は2日間経ってからの施術が
理想です。

痛いけど立てる場合

コルセットで固定してください
保冷剤で何度も繰り返し、冷やしてください
お風呂は2日間は禁止です
38°C以下なら影響は少なくなります。
要は温めてはいけないと言うことです。
立ち上がるとき、前屈みにならないよう、息を吐きながら立ち上がりましょう
息を止めたら余計に痛みを感じます

前屈みの生活を2日間はなるべく避けましょう❗
どうしても靴下をはかなくてはならないときは息を吐きながらゆっくり時間をかけてはきましょう

以上、ぎっくり腰の対処法を終わります❤️




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