横浜整体プロポーションセンターのぎっくり腰になったときの対処法

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ぎっくり腰になったときの対処法

■2015/08/22 ぎっくり腰になったときの対処法
ぎっくり腰は突然にやってきます。初めての方は特に驚くことでしょう。特徴は、右か左に体が傾いてることが多いようです。また、炎症が生じており熱もあります。

急に動けなくなる場合と徐々に痛みが酷くなって動けなくなる2つのパターンがあります。

さて、ぎっくりになってまずやらなくてはならないこと、またやってはいけないことがあります。


やってはいけないこと

①体操したり、押したり揉んだりとむやみに動いてはいけません。伸ばすことも駄目です。余計に痛みが増してくる可能性が大きいです。

②暖めることは厳禁です。もちろん、熱いお風呂は余計に悪化の原因になりますからやめましょう。お風呂に入るなら38℃以下で。

やった方が良いこと。

①氷で冷やすことです。シップなどでは到底冷やすことは出来ません。保冷財もOKです。

②無理をせず、出来るだけ仕事を早めに打ち切り横になって2日間寝てることです。たまに氷を当てながら。


氷の当て方


冬は特に寒いので氷を当てるのが大変になりますが、皮膚感覚が麻痺するまで当てたり離したりを繰り返します。10分もしないうちに慣れて氷を直接皮膚に当てたままでも平気になってきます。注意することは、皮膚感覚が未だなじんでないうちに皮膚に当てると皮膚が凍傷を起こしますから気をつけてください。

皮膚感覚が慣れて20分間当てて起きます。

次の朝、うんと楽になります。


どうしても、次の日に仕事が休めない方は、当院にお越しください。または、往診で伺います。

1週間過ぎても後遺症で違和感が残ってしまった場合もご連絡ください。1回で楽になるはずです。

ぎっくり腰の後の予報策


実はここが肝心なのです。対外の方は痛みも違和感も消えて感じなくなると治ったと思ってしまいます。一時的には治ったように見えますが、後遺症は残るものです。あれほどの痛みで皮膚や筋肉細胞を刺激して後遺症が残らないわけがありません。

大概、忘れた頃に2度目のぎっくり腰がやってくるでしょう。そのときは手遅れになります。
中には、4回も5回も繰り返しぎっくり腰を経験して腰痛病になってる方もいるでしょう。

最終的には、2ヶ月に1回ぎっくり腰になってしまうことになります。

それほど本来は予防の施術が大切なのです。

既に、2ヶ月に1度のペースになってる方


元の元気な腰に戻りたいですね。お任せください。当院は横浜ですのでお近くの方は直接お越しください。

個人差はありますが、ほぐれにくい方でも10回もしないうちにぎっくり腰とおさらば出来る事でしょう。



遠くの方へ

ぎっくり腰の後遺症を無くすには強めの指圧やマッサージは効きません。
むしろ、弱めの刺激のほうが効果があります。痛みや違和感をまったく感じない強さが良いのです。
これを肝に銘じて治療院を探しましょう。


当院は18年間ぎっくり腰専門で営業しております。
まず、今までの経験よりお話いたしましたがここに書いたことはほぼ間違いありません。


これからのぎっくり腰対策にお役立てください。




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